プロフェッショナルの誇りを描く。

We paint the quiet pride.



日本人は誇りを隠す。

本物のプロフェッショナルほど、

自分の仕事を語らない。

だから私たちは描く。 社員の誇りを。 職人の技を。 創業者の覚悟を。 会社の歴史を。 未来への意思を。

時にはオフィスに。
時にはお店に。
時には何十メートルものビルの外壁に。

働く全ての人の誇りを
静かに掲げる。

 
 
NEWS

 
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原発事故で無人になった町に壁画を描く。

 
確かに住民はゼロになった。
でも人々の町への思いはゼロになんてならない。
壁画を描いて何の意味がある?
その質問にはもう飽きたよ。
HOWじゃないんだ。WOWなんだよ。
 

会社の歴史を絵にする。

 
色々な会社の歴史をアートにしてきた。
会社の歴史にはWOW!がいっぱい。
物語のない会社なんてないんです。
社員さんたちと一緒に調べながら僕たちはそれをアートにする。
歴史が本当の意味で誇りになる。
 

 

パーパスを絵にする。

 
ミッション、ビジョン、バリュー、スローガン、パーパス…。
今、企業の社会的意義や存在価値といったものを
明文化する動きが加速している。
でも、例えば同じパーパスだって、部門が異なれば、
集う人が異なれば、そこからイメージするものは違って当然。
表現したいことだって変わってくる。
さあアートの出番だ。
 

 
 

企業理念を絵にする。

 
思いのない会社なんてない。
企業理念には実はWOW!がいっぱい詰まっている。
どんな絵にするかを社員さんたちと一緒に考える。
研修で音読させられても響かなかった企業理念が、
自分たちのものになっていく。
自分たちの企業理念を壁画にして掲げる。
高く高く。旗のように。
 

 

会社の未来を絵にする。

 
中長期計画、業界の未来予想図といったHOWは散々やってきた。
そこに込めた未来に向かう気持ち。
創業者のような気持ち。冒険者のような気持ち。
そこにWOW!がある。
それを社員さんたちと一緒に探し出して絵にする。
アートにしか出来ないこと。
 
 

 
 

ビジネスをアートにする。

 
アーティストの作品がそうであるように、
商品やサービスは会社にとっての表現だ。
機能性とか値段とかHOWな商品スペックも大切だけど、
その裏にある思い、つまりWOW!に僕たちは感動するんだ。
なんで作ったの?どんな社会にしたいの?何を届けたいの?
そんなWOW!を壁画アートという形にして掲げる。
 

 
 

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